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腸管出血性大腸菌O-157による食中毒に注意しましょう

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月1日更新

腸管出血性大腸菌O-157による食中毒が発生しています。

 下痢や腹痛など体調が悪い方は、すぐに医療機関を受診してください。

その際は食事の内容などを医師にお伝えください。

腸管出血性大腸菌O-157は、75度以上で1分間以上の加熱で死滅しますので、

よく加熱してから食べましょう。

食中毒予防の3原則

1 調理前に必ず手を洗い、菌を食材に付着させない。

2 生鮮食品は購入後はすぐ冷蔵庫に入れ、菌を増やさない。

3 食材の中心までよく加熱し、菌を死滅させる。

腸管出血性大腸菌O-157のQ&Aは、こちら(厚生労働省)

参考:国立感染症研究所ホームページ(腸管出血性大腸菌感染症とは)